Dai F.の宣伝掲示板



カテゴリ:[ ビジネスと社会/経済 ]


33件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。


[33] スレ下がり対応・日進市折戸消防団

投稿者: fukuoka dai 投稿日:2017年10月21日(土)11時33分51秒 FL1-122-131-147-145.aic.mesh.ad.jp  通報   返信・引用

http://xuxp5xgm.web.fc2.com/oridomobile/
要筆記↑アドレスを入力して、検索、日進市消防団折戸分団 携帯公式ホームページ バックナンバー集・写真集。

2000年度県操法大会
        作成日時:2001-04-22(SUN)
平成12年度夏、県の操法大会に行きました。この写真がその会場です。ここに来るまで、夜が明けようとしている頃、詰所に団員の人が集まりました。集まった後、優勝祈願するためにか神社にまず行き、お参りをしました。この時、みんな日本酒を飲んだんですが、俺は飲みませんでした。その後、朝飯の調達をし、詰所で食べました。脚半を吐き準備完了、さあ出発です。移動時は車を使うんですが、また車に乗り、一時市役所へ行きました。市役所に着くと、赤いバスがありました。そのバスは、消防署のバスみたいですが、車をバスに乗り換え、それに乗り何時間もすると、練習場につきました。練習場は、火点が始めからあったのか持ってきたのかは覚えがありませんが、練習の準備をしてそこで選手たちは操法の練習をしました。



練習は、順調に進みました。俺は、少ししたら少し暑いのでバスに戻り休んでいました。水槽があったので、選手の人達が少し放水していきました。ホースに水が入ったので、ここの隅にある溝まで、ホースの外した金具を持っていって、ホースの水を抜いたりしました。上の写真は、練習の準備をはじめるところと、俺が、自分の体がだるくて横になっているところです。



県大会会場に着くと、テント付近にポンプ車が沢山停まっていました。このポンプ車の群れの中にもしかしたら本団のポンプ車があるかもしれませんが、ないかもしれません。



写真は、操法の大会に使うホースを準備しているところです。ホース巻き機で慎重に巻き、緩まないように紐で固く結びます。

他の消防団が各自の操法を披露しているとき、俺はジュースを飲んでいました。この写真は飲み物入れに手を伸ばしたところです。どう見てもあまり良い写真ではありませんが。

この二つの写真は本団の選手の操法です。並ぶところと、放水するところの二つの写真を載せました。

操法が終わると、俺を含めて3人の人がこの写真を取りました。選手たちが横一列に並び、操法を終えたことでみんなうれしそうです。

操法が終わってからポンプなどを片付けました。デジタルカメラのコマが切れてしまったため、ここで写真は終わりですが、本団は優勝です。よし、帰ってお祝いだ!



消防博物館の薦め

東京都新宿区四谷3丁目10番に入場料無料の消防の博物館があります。
場所:四谷3丁目駅2番出口から徒歩1分
午前9時30分~午後5時
月曜、年末、年始休館


この博物館では、消防の歴史や現在の消火などを学習できます。また、見た目にも面白い模型や展示物もあるので、ぜひ行ってみてはいかがでしょうか?交通費がかかってしまうのが仕方ないですが、無料なので、駅にふらりとよって休日に防災の知識を深めるものいいかもしれませんね。


2002-7-28(日)南ヶ丘盆踊り

折戸消防団は、盆踊りにやって来ました。消防車は、ここに止めました。


ここが、その会場のようです。

見回りをしているのでしょうか?それとも

消防車とは、反対側のポイントです。

店を撮ってみました。店裏側です。

消防車のあたりのポイント(地点)です。

客は、集まってきたようですが、まだ、盆踊りは始まっていません。

団員が話をしています。

人が多くなってきています。

未だ明るいですが、盆踊りが始まりました。

夕方です。踊り台?をズームインした写真です。

夜が深けてきた頃撮ったショットです。

逆のポイントでも撮りました。

折戸消防団は、片づけにも参加しています。

テントの片付け1

テントの片付け2

テントにつけられた電源を外しています。
2002年消防操法日進市大会

準備をして出発します。朝の練習、朝食は済ませました。


日進市の総合運動公園に続々日進市の消防団が集まって参りました。


操法を始める前に、まずポンプと吸管などを配置します。


整列します。さあ、どんな操法を披露するのか折戸消防団がんばれ、我が分団


待機線上に指揮者の“右、左”の号令の元並びました。


「休め」をしています


“集まれ”。


指揮者が審査員に敬礼!


定位につきます。


ホースを延長し、吸管が伸ばされた。


“放水始め”。

2番員がトビを構え、筒先が既に1番員に交代しています。


“放水止め”。


“収め”か??


団員は、この待機線に戻ってきました。


指揮者が敬礼。


“別れ”で全員敬礼し終わりです。

2002-06-23水防訓練&救命訓練・幹部訓練

今回することを紙で説明しています。2組に分かれ作業します。こちらは、防水シートを張る組です。


早速作業開始です。シートを広げました。


杭を立てています。これから、杭をハンマーで打ち立てるところです。


紐を結び付けています。


木の杭を打ち込みます。


杭とシートを結び付けます。


杭と結びつけた後、川のほうへ向かって広げました。


別の組では、砂を詰めていました。

このように積んでいきます。
これは、堤防などが決壊したときなどに作るものです。


砂を固定する杭を一つの砂袋に2本ずつ打ち込んでいきます。

数が足りないので、最後の辺りは、1本の杭を打ち込みました。

塩ビ素材の排水口を取り付けて完了です。


その他、梯子車などを使って、この日は川で人が出られなくなったと想定して、消防士が人を助け出す演技を披露しました。


見えますか?青い服の人を救出します。オレンジの服が消防士員です。


梯子車を撮りました。


救出が成功しました。


今度は、ヘリを使います。ヘリ救助か?


ヘリで、人を引き上げるところです。

幹部訓練の写真はありませんが、整列、右向け右、回れ右、敬礼などを練習しました。
この写真は、救命訓練までのちょっと休憩。


人形を使って、人工呼吸の練習をします。消防士の人が説明します。


気道の確保しているところです。


口をつけて、息を吹き込んだ後、心臓マッサージしました。

消防団員の人も6人一組に分かれ、人工呼吸の練習をしました。これは、息があるか確認するところです。


心臓マッサージです。
このあとは、消防署の上の階で、三角巾の使い方を習い終わりです。
3-16水出し

この日は、主に消火器の詰め替えと売るために各家庭に訪問するために集まったのですが、それを行う前に水出しを行いました。
今日は、何枚か撮ったのですが、水出しの様子を伝えています。







1-10どんどやき 火の警備

毎年行われているこの祭りでは、しめなわ、神飾り、書初めなどを燃やし、年の健康を祈る行事です。折戸消防団は、消防団として、火が燃え始めてから、薪材の投入手伝いや、火が消えるまでの炭の管理など、火災が起こらないように火を見守りました。途中、火災だと思われ通報されるなど、騒ぎが起きるなど、大変でしたが、無事終了することができました。


4-26~
小型ポンプ操法の練習風景

小型ポンプ操法とは?
水利を利用して、ポンプから送られてくる水を利用して消火を模擬的に行う競技です。大会が毎年行われ、消火の技術を競います。ただし、本物の火を消すのではなく、火を消すと仮定して操法を行います。県大会に出場できたグループ(町)は、市代表として次の大会に出場し、それまでに実際に水出しと呼ばれる放水を行う訓練も行います。

毎年、折戸消防団は、優勝を狙っていますが、ことしも、優勝を狙います。ぜひ応援してください。


5-29市操法大会

5月29日、日進市消防操法大会が行われました。今回は、準優勝に終わりましたが、団員の皆様、お疲れ様です。折戸分団に協力してくださった皆様どうもありがとうございました。次回もよろしくお願いします。


6-12 ミニ防災訓練

6月12日南小学校で、防災訓練が行われました。今回の折戸分団の役目は、当日の少人数のために、土嚢(どのう)の訓練を担当しました。

この日は、例年より少人数だと思いますが、防災のために、有意義な訓練だと思います。



6-26水防訓練

2005年6月26日日進市の消防団全分団が朝に集まり、水防訓練を行った。毎年恒例のこの訓練は、河川はんらんによる決壊堤防の月の輪工法やシート張り工法を実践する訓練で、10分団以上、総計40人以上の体制で各自訓練に参加した。

今回は、傾斜で月の輪工法を行った以外に、輪の規模をやや縮小した形の物で、排水パイプの杭を2本にするなど、過去の例として違う内容になっていた。しかし、シート張り工法は、毎年変わらない作業で、例年通りだった。

折戸分団は、今回、月の輪工法の土嚢を担当した。



05-8-27防災訓練

残暑の酷暑のなか、2005年の防災訓練が行われた。この日は、消防団は、主に、防災アナウンス2回と、梯子車の救出される人を担当。そのほかは、各自、関係者が防災訓練を真剣に取り組んだ。

この会場に参加した人は、前回の梨の木小と同様、防犯担当警察官2名、自衛隊員、市役所職員、市長、消防士、各分団消防団員、中部電力、愛知中部水道企業団、東邦ガス、道路パトロール隊?、その他が来た。今回は、陸上自衛隊自体(災害派遣隊)も防災訓練に一緒に参加した。

今回の内容は、消火器訓練、梯子車訓練、災害調査訓練(自衛隊)、煙体験ハウス、バケツリレー、家屋倒壊救出訓練、緊急電気工事(中部電力)、倒壊大木撤去訓練などがある。

俺は、肘の怪我という設定で、学校の屋上で、救出をまつという訓練に参加した。実際、カメラをもって来なかったため、様子を撮影できなかったのが残念だが、初めて、梯子車に乗せてもらった。


2006-02-4・5 神戸観光/研修旅行

今回は、以前と同様に人と未来防災センター(以下震災記念館)を訪れることの目的の旅路でした。前回は、震災後の爪あとや、復興後の港周辺の市内視察などを見て回りましたが、今回は、前回と違い、観光を兼ねての研修でした。

震災記念館では、前回旅行に於いて補足しきれない部分を重点的に館内を見て回りました。また、前回時間の都合により、見れなかったブースがあったので、2回目の今回、ほぼ全体を見て回ることができました。

2月4日土曜日
 当日、区民会館で集合の後、バスで出発、高速道路を経由して兵庫神戸市内で降りました。片道3時間という大変長い距離を走りました。行きはそれほど負担にならなかったのですが、帰りは、疲れも重なり、かなりの負担に感じられたということもありました。
 ようやく、市内に着き、震災記念館を訪れる前に、南京町の中華街を見てきました。食事を済ませ、午後のプランに、ゆっくり、震災記念館を見てきました。今回は、受付から向かい側の館も見て回ることができ、大変充実した一日でした。主に、前回同様のものに加え、東海豪雨映像など参照したり、震災以外のドキュメントムービーなどに触れることができました。また、今回は、スマトラ沖地震/津波災害の写真が貼りだされていました。


2006-5-28 日進市消防操法大会

今年は、5月で入梅し、限られた時間の中、大会に向けての小型ポンプ操法の練習でした。事実、大会当日も、小雨の曇りあいにくの天気でしたが、大会が決行されました。

今回は、折戸分団は、4位とのことですが、優勝は無理でしたね。選手の皆様お疲れ様でした。優勝は、野方、準優勝は、北新となりました。今回は、近年連続で優勝していた北新が、準優勝になりました。



6-27水防訓練

土嚢(ドノウ)の積み上げと、シート張り工法を実践しました。

日進市すべての分団が参加し、2つの班に分かれて、水防訓練をしました。

折戸は今回は、土嚢による堤防の班を担当しました。



7-26盆踊り

今回は、盆踊り会場の、入り口(公園なので、歩行者ならどの方位からでも入れるのですが、)全部でないある付近を、交通止めし、警備しました。

関係者は、専用駐車場などに止まってもらい、ただ、通りたいだけの車は、通ることをご遠慮して頂きました。

8-28梨の木小学校 防災訓練


梨の木小学校に日進市の消防団全分団と、消防署の人が集結し、日進市防災訓練が実施されました。

また、この日は、自衛隊、警察、中部電力?の方も来ました

訓練に参加した人が少ないものの、愛知県は、東海震災防災指定地域に指定されており、災害が起きたときに備え、訓練する意義があったものだと思います。

訓練の具体的内容には、日進署の人の、倒壊家屋の救助訓練、電気士の、電柱建設。また、煙のトンネルや、消火器訓練、バケツ消火訓練など行われました。

折戸消防団は、防災時住民に対する、災害のアナウンスを、消防車を走らせながら、実践を想定して訓練しました。



9-19水出し&よさこいまつり

この日は、予め、尾消連の放水に備え、水出しの訓練を行いました。



ー 10/08の祭りの様子 ー

朝AM8:00か8:30頃、既に祭りに参加する子供達、大人達が集まっていた。


ちょっとすると、餅を運んだ車がきた。これらの餅は後で神社かどこかで配られる。

遂に神輿を担いだ子供達が出発をはじめた。関係ないことかもしれないが、この神輿には餅が入っていた。

始めの神輿が発つと、今度は??が追う。
後の神輿は女の子達。でも、後で大人達に交代していることもあった。

先の??とは、ちょっと小さい子が多いのか、気のせいか背の低い人ばかりになったような気がした。こんどは、後発の??が出発する。

この写真は坂に差し掛かったところ。

この辺りで何故か交代していた。

一つの坂の頂が近い。ここを少し進んだところから、道を曲がって公園に向かうところ。

公園にて。

休憩場所の公園についた。ここで、少し休憩する。ここでは、愛牧ミルクのコーヒー牛乳が出た。

公園から、少し下ったところ。

おつかれー、しかし子供達はまだあるよ。俺達は、ここら辺で上がって寿司を詰め所で食った後、近くの寿司屋へ行った。

後発隊は初めについた。あとで、先発隊がくる。


1-12どんどやき

どんどやきは、書初めや、正月の飾り物などを燃やし、今年の無病息災を願う行事です。
この日は、6:00から始まり、11:00ごろまでやっていました。
消防団も、5:30から集まって行事の協力を行いました。

着火する前の写真です

木材、竹などで作られたどんどに
点火された後の写真です

点火の後、正月に書かれた
書初めを炎のなかに
棒の先などにつけて燃やしました

外もだいぶ明るくなってきたので
餅等を焼いて食べて
無病息災を願います

焼くものがなくなったので
この行事も大体終わりです

6-8ミニ防災フェスタ

撮影者:福岡 大/近藤利行
親切な近藤さんが、俺(福岡 大)の操法をするところを撮ってくれました。

ミニ防災フェスタの目的
来る東海地震の備えとして、防火、消火の体験をする。とはいっても、この行事は毎年恒例に行われています。

様子
今回は、地震の体験コーナーが無かったか、筆者が知らなかったが、体育館でアニメなどが上映された。小学生達は、消火器のシュミレーション、水だし、はしご車、メガクルーザー、バケツの消火などをグループに分けて体験しました。都合により、水出しは時間が無かったのか?定員オーバーなどになりました。この日は、女性関係者(筆者は何かはわからない)による豚汁、おにぎりがふるまわれ、皆美味しそうに食べていました。

操法
よさこい祭り?(だとおもう)という踊りのあと、小型ポンプ操法が開始されました。開始前に、誰かの意見で水出しをしようと消防団員全体の意見が傾いていたが、今回は、水出しはなしです。(3番が未熟であるため)。まあ、水を出さなければ、安全の面では良いかもしれませんが、パフォーマンス性が低くなります。でも、選手たち(俺を含む)は、良い演技ができたと思っています。

活動
消防団は、一部団員協力のテント?の解体などの手伝いのほかに、行事が効率よく行えるように、消防署員、その他の関係者の手伝いをしました。関係者が頑張ってくれたために、行事が効率よく進み、ほぼ予定時間に終われました。


6-22水防訓練&幹部訓練、救命訓練

洪水は、いろいろな水害をもたらします。中でも、堤防が、耐えられなくなって、亀裂や決壊が生じたとき、それらに対処しなくてはなりません。

月の輪工法
今回は毎年と変わらない内容ですが、堤防が壊れたとき、堤防の機能を維持するための、工作をします。土嚢を積み上げ、半月のような、形の、小型の堤防を作りました。それらは、強い、水流だと流されます。そこで、土嚢に対し、銅の杭を打ちつけて、固定します。溜まった水は、流れるように、塩化ビニールのパイプをつけて完了しました。

シート張り工法
防水シートを張り、川表が崩れたり、堤防が透水しだしたときに行います。これは、防水シートを用い、川の中に張るようですが、水防訓練では、坂の所に作りました。シートは、流れないように、土嚢などを配置したり、杭を打って、シートを結びつけることで固定しました。


消防士のパフォーマンス
今回は、はしご車のほかに、ヘリコプターを使った救出のパフォーマンスをしました(とはいっても、見ている人は、消防団員ばかりなのですが・・・)
川の中州に取り残された、市民を、はしご車が、川の端っこから、はしごを伸ばして、救出しました。他に、同じ状況を想定したヘリコプターを使った救出作戦も実行されました。


救命訓練
三角巾を使った、止血の仕方、溺れた人などの救助のための、人工呼吸、心臓マッサージを消防団員が、消防士の手本を見て学びました。

こんな具合になりました。


消防士の手本です。

7-26盆踊り

今回は、盆踊り会場の、入り口(公園なので、歩行者ならどの方位からでも入れるのですが、)全部でないある付近を、交通止めし、警備しました。

関係者は、専用駐車場などに止まってもらい、ただ、通りたいだけの車は、通ることをご遠慮して頂きました。


尾三消防連絡協議会総合訓練
今回のショットは少ないです。3枚です。この日は、三好消防団、東郷町消防団、日進市の消防団(もちろん折戸分団も参加)のほか、トヨタ自動車(三好工場消防団)が特別に参加。水出しをしました。
消防団のポンプ車が集合、車の置き場所が無いくらいこみました。

集まったポンプ車などは、いよいよ訓練会場へ赴きます。
筒先、ホースは二人で持つことになったので、俺が後ろの筒先の後ろ支えました。そう言うことも在り、水出しのショットが撮れませんでした。
10-13祭り

祭りの風景を写した。折戸消防団が、活動として、祭りの主役である子供達が車に轢かれないように注意しました。もっと消防団が、行事などに役に立っているところを写したかったのですが、カメラの調子が悪く、団員を写したショットを含む一部のショットが掲載できない状態になりました。撮影枚数はこの日100を越すショットを収めました。

今回は例年どおり、第1隊が、出屋敷、釜ヶ寿、第2隊が栄コースをいきました。最後は、全員で寺脇コース。神社に移動し、暫くした後に、主催側から餅投がありました。大人や子供などの大勢の人が、餅を取ろうとその周辺に集まりました。


11-1神戸旅行

今から、8年以上前の1995年1月17日早朝震度7を超す大地震が起こりました。これは、関東大震災に匹敵するほどの大規模かつ強力な大地震でした。今回の旅行はちょっと遠出ですが、神戸です。

こんかいの旅行の最も目玉といえる、人と未来防災センターです。これには、震災がどのように起こり、どのように被害がでて、どのように対処したかを、映像や、模型?などを使って学習しました。これからの耐震の建築技術などの勉強も含まれました。

免震構造や、補強構造(すじかい)で、地震に建物が対応できること(免震構造は、極最近の技術で、中高層マンションなどにも採用されています)元が埋立地、田んぼなど、液状化の可能性のある地域の対策法として、釘のようなものを建物につければ、液状化の地域でも、耐震できることがわかりました。また、震源は、深いほどゆれが少ないことも学習できました。

バスにカメラ置いてきたので、内部の写真はありませんが、下の建物に入ってきました。ここでは震災について理解できます

http://www.youtube.com/user/DF1Movie




[32] Nagoya Prosperity Estate Place Company

投稿者: fukuoka dai 投稿日:2017年10月21日(土)06時47分42秒 FL1-122-131-147-145.aic.mesh.ad.jp  通報   返信・引用

建築工法 様式3

http://www.youtube.com/user/DF1Movie



[31] インテリアコーディネーターと建築士

投稿者: fukuoka dai 投稿日:2017年10月18日(水)05時12分35秒 FL1-122-131-147-145.aic.mesh.ad.jp  通報   返信・引用

仕口、継手、緊結金物
(名古屋榮不動産)Nagoya Estate Place Company

http://www.youtube.com/user/DF1Movie



[30] インテリアコーディネータと建築士

投稿者: fukuoka dai 投稿日:2017年10月16日(月)13時45分58秒 FL1-122-131-147-145.aic.mesh.ad.jp  通報   返信・引用

地業について図面を練習しました。先ほどの98ベーシックの罫線プログラムを使って、エスキスを書いてみました。

http://www.youtube.com/user/DF1Movie



[29] 障害者就労支援B(株)フォルツァ

投稿者: fukuoka dai 投稿日:2017年10月15日(日)07時46分46秒 FL1-122-131-147-145.aic.mesh.ad.jp  通報   返信・引用

筆者は、最近長久手の交通機関を頻繁に利用したり、日進市から長久手に出稼ぎに来たりしています。大学医療点の2000点以上の医療情報の中から、満80万円の障害者年金2級制度に基づいて、通院は、リニモにマナカを払う以外は無料であり、精神障害者受給証を日進市に頂いています。いま、時間給150円一日600円の日当があり、昇給制は、従量制であり、出席日が多いほど高い時給にする制度になっています。基本的に労働基準法に照らし合わせてみると、初任給会社の福豊についても、800円以下は基準外となっており、会社以上は、時間800円支払う必要があります。最近、出稼ぎ先職業安定所で、食器洗いをやらせてもらっています。今からの現状では、完全に見捨てられた飲食店に、ウエイターに帰ることができなくても、病院喫茶や、フォルツァで、衛生業を続けさせていただいています。精神障害者福祉手帳が2級以上であれば、まず問題なく、職業安定所につくことができます。フォルツァは、クーババールハーブティを行っている他、本チャリティ、エコ農園、ネスカフェ(リオン)などがあります。ハーブは少々値段は張りますが、プロハーブ原料を潤沢に使い、独自に混合しています。最近は、郵政との提携が多く事務仕事が増える傾向にあります。今までは、フライドバーガー袋織や、封筒飾り付けの水引などを行っていました。

http://www.youtube.com/user/DF1Movie



[28] 開発ソフト98ベーシックの方眼印刷

投稿者: fukuoka dai 投稿日:2017年10月15日(日)07時33分35秒 FL1-122-131-147-145.aic.mesh.ad.jp  通報   返信・引用

簡単な98ベーシックの建築士1級の図面A4判印刷のエスキス方眼用紙の作成ソフトソースコード。BMPで出力して、モノクロで薄い線でそのまま印刷。
150 CONSOLE ,,0:COLOR 0,7,0,7,2:COLOR=(0,2730):CLS 2:FOR I=0 TO 639 STEP 5:FOR T=0 TO 399 STEP 5:LINE(I,0)-(I,399),0:LINE(0,T)-(639,T),0:NEXT T,I:GET(0,0)-(639,399),"eskiss.bmp"

http://www.youtube.com/user/DF1Movie



[27] visual C++ Development

投稿者: fukuoka dai 投稿日:2017年10月14日(土)10時33分57秒 FL1-122-131-147-145.aic.mesh.ad.jp  通報   返信・引用

InterPagesChaption Link
Beginner's Lessonn (A)

API User Target Laboratory

Basic Archive Lecture

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Cを翻訳するにあたって、注意点や、互換点をBasicに比較します。Basicは、CommonGateWayInterfaceほど難しいプログラミングですが、初心者向けに作られているべーシックは、頭文字の意味は、ビギナーのBであり、まず初めにプログラミングを教習するのに、学校などの支援もあり、捕捉されます。Cからは、本格的なアプリケーションプログラミングインターフェイスをもち、専門学校以上で教習できます。
Translate of C hit Tips with Point Decision After Compare Basic, Basic Difference of Common Gate Way Interface(CGI NetWork Programming) Equivalent Level It,Make on Biginner's Edition Basic is Prefix of B mean is by Easy with Biginner's,First Plan Learn Program Starter Support School Use Target It,C Bigin Expart have API with Professional School Over Learn C .

一方向の評価
C
if(D==0){D=1;}
Basic
IF D=0 Then D=1
表記の注意点は、Cは、等価評価することに、==と2文字使うほか、ステートメントにあたるifに条件枠を数括弧”()”つかい、中括弧”{}”の中には、条件が成立した場合、書かれたコードを実行します。ここでは、変数”D”が”0”と等価の場合、変数”D”に”1”を代入しています。最後の区切りは、Cは何時も”;”セミコロンを使い、セミコロンで区切ってあれば、2行を1行にセミコロン2つを1行で表記できます。
This wrote Statement Funcion Appointment is C is Equivalent by "==" Dublue Equal Symbol use else hit Statement "if" at Terms Trim Border of "()" use After Middle Class Border "{}" to Contein Complate Terms in Case,Wrote Program Code on Execute, This Section "D" Variable by Equivalent "0" in Case "D" Variable In put "1", Last Divition is C by SemiCoron "" Carrige and 1 Line Addition Program Code Can Wrote It .



二方向の評価
C
if(D==1){D=0;} else {D=1;}
Basic
IF D=1 Then D=0 ELSE D=1
これは、2巡すれば、変数”D”は、”0”になります。この構文は、変数”D”が”1”の時、変数”D”を”0”に初期化します。二方向評価するにあたり、このコードは、1以下1以上で変数”D”を”1”とします。構文をセミコロンで区切ります。
This is 2 come round by "D" Variable Equivalent Value is "0" Result, This Word is "D" Variable is Then "D" Variable Bigin Setting of "0", Hit 2 Way Decision less than with more than by "D" Variable "1" Value,This String word is Shut SemiCoron .

多方向の評価
C
if(D==0){D=1} else if(D==1){D=0;} else {D=1;}
Basic
IF D=0 Then D=1 Else IF D=1 THen D=0 Else D=1
3段階の評価は、値”0”と”1”だけです。値が”0”の時、変数”D”を”1”とし、”D”が”1”であれば”0”に反転します、もし、値”0”と”1”以外が代入に値したときは、”0”と”1”以外の場合、変数”D”を”1”に設定後、2巡から、2方向の評価となります。
3 Way Decision is Value "0" and Value "1" Only, Then Value by "0" to "D" Variable Reply "1" Vakye,Then Value by "1" to "0" Reversed,IF Case is Out Of Value with not "0" or "1" to "D" Variable Set Value "1" After Repeat Count 1 ForWard Run 2 Count After 2 Way Decision .


繰り返し
C
int D=9;while (D>=0){D--;}
Basic
LET D=9:WHILE(D>=0):D=D-1:WEND
関数のintとLETの違いに注目してください。Cは、プロトタイプ宣言を必要としており、明確なキャストで有っても、型変換はできません。よって、数字型のintに数字変数”D”に”9”から始まり、関数”while”と”WHILE”の大文字と小文字は区別されるケースセンシティブを採用しています。”while”関数により、”D”が”0”と等価かそれ以上の時繰り返し、ベーシックは、同じ様に見えても、違う点は、コロンとセミコロンの使い方に注意してください。ベーシックは、必ず、”WEND”で折り返し点を確認していますが、Cは、関数”WEND”がありませんが、”{}”によって中身を実行すると、Dをデクリメントするにあたり、ここもベーシックと表記の違いを注意してください。Cは、”D--”と、することで、べーシックの表記では、”D=D-1”としなければなりません。
This Compare Function "int" and "LET" Defficult Pointment Attention,C by Declaration Need It,Exactness have by Cast No Exchange,Therefore Number Value of "int" Bigin "D" Variable Start"9" Repeat "-1" Value Morethan Between Statement Function "while" by Capital Letter size Compare Reverse Capital Letter size Each Difference Adoption "CaseSencitive",Basic is Look at Something by Diffierence "coron" and "SemiCoron" Attention use It,Basic must Repeat End at Need Carrige "WEND" System Check Compare C Nothing "WEND" Function by Turn Point,Middle Quart "{}" in Execute After "D" Variable Value Hit Decrement,This Location by Attention Compare Basic and C Difference,C is "D--" Equivalent Basic must "D=D-1" .

繰り返し2
C
for(int D=9;D>=0;D--){TextOut(hdc,D*16,0,D,1);D--;}
Basic
FOR D=9 TO 0 Step -1:LOCATION 0,0:PRINT D:NEXT
今度は、少し高度なCの繰り返しに挑戦してみました。”int”を”for”の内部で宣言され、変数"D”が”0”以上の間、変数”D”は、一づつ数を減らし”0”の値の後止まります。”{}”の中のコードは、Cの”TextOut”は、ベーシックの”PRINT”に相当するものです、”TextOut”にて、Dの値をカウントダウンします。ベーシックで、デクリメントを行うにあたり、”STEP"パラメーターを”-1”は、1づつ設定しなければなりません。
This Round is Any High Repeat by C Challenged,Declaration Private Internal Satement Function from "for" in "int" Function Declaration "D" Variable,"D" Variable MoreThan "0" Between by CountDown Result is LessThan "O" Stop, Middle Quate "{}" InSide Programming Code is Development Language "C" by "TextOut" Function is Equivalent Basic Language "PRINT" Function Value, Basic Declement Execute "Step" Parameter "-1" is must Each Setting .

繰り返し3
C
int D;do{TextOut(hdc,D*16,0,D,sizeof(D));D++;}while(D<10);
Basic
LET D:WHILE(D<10):LOCATION 0,0:PRINT D:D=D+1:WEND

こんどは、Cによる”do”に開始し、テキストアウト関数にて、ハンドル”hdc”と、変数”D”のバイト数を”sizeof”関数でデータ容量を量り、文字数と同じ文字の長さを指定しています。ベーシックは、”LOCATION”関数で”PRINT”の位置が動きません。今度は、Cが”while”で閉じている事が、”WEND”との違いです、変数”D”のインクリメントは必ず必要です。加算しないと、”for”関数と違い、無限ループに陥ります。
This Stage is Development Language by C and Begin "do" Start ForWard "TextOut" Function by with "hdc" HANDLE and Variable "D" Value Count of Byte by "sizeof" System Call Code,String Text Length SomeOne,Basic is "LOCATION" Function Show "PRINT" Function No Move It,This Round C is Close of "while" Function,This Thing Compare "WEND" Difference, "D" Variable Need Inclinement, This "do" Difficlut "for" Statement Function and No Count Addition Value is Endless Loop .

配列と文字列
C
int IdNum[10] ; char Names[25] ; float Coordinate[100][11] ; char Comeon[30]="Yes Go" ;
Basic
DIM IDNUM(10):DIM NAMES$(25):DIM COORDINATE(100,11):DIM COMEON$(30):LET COMEON$(1)="Y":LET COMEON$(2)="e":LET COMEON$(3)="s":LET COMEON$(4)=" ":LET COMEON$(5)="G":LET COMEON$(6)="o"
Cとベーシックの違いは”char”が1字づつのカウントを”30”回数えるほか、合わせるためには、煩雑です。”COMEON$(1)=”Y” ”と出来るほか、ベーシックの配列変数は、文字数に制限がないので、”COMEON$(1)=”Yes Go””とすることもできます。”float”にて宣言されているのは、ベーシックの”DIM”関数に相当する、2次元配列です。これを”DIM”は、”(100,11)”とします。
C Development Language Difference Basic to "char" by 1 Count to "30" Hit Count Else Combain Thing are Bad, "COMEON$(1)="Y" " Can It, Else Basic is Arregement Variable is Word Count No Count,This Thing is Can Easy by "COMEON$(1)="Yes Go"" , Declaration "float" Function is Doublue Dimention Variable is Arregement, This is by "DIM" Equivalent "(100,11)" Decision .

クラスの定義
C Only
Class And_Day {Public: And_Day(int YY,int MM,int DD);void ShowDay;~And_Day;Private: int Year,Mounth,Day; }
”~”チルダにて、宣言後の自作関数を削除します。他のクラスに継承するためのパブリックが設けられています。パブリックは、引数を持つAnd_Day”クラスであり、YYとMMとDDで継承されます。”void”は実行型関数を意味し、”CONST”は、固定値で有る事を意味しています。一つ一つ宣言することもできますが、”int”型は、一つで一斉に定義できます。”int”型は、”Year,Mounth,Day”として宣言できますが、プライベートは、内部変数で使われるので、クラス内部で使われる値なので、他のクラスに干渉関係がありません。実行型の”void”と判定型の”BOOL”と、パラメーター型の”int”があります。主に引数を引かない”void”は、メンバ関数他を、メンバ変数と言います。”return”関数で戻り値を持ち実行後の結果を引数を返します。主に”void”は、戻り値の必要無いグラフィック制御等に使われています。
Destructer Type Tilder Declaration Behind Make My Function at Deleate,Other Class Inheritance by "Public:" Install,"Public:" is Pull Value of Parameter have Exist Class "And_Day", Variable "YY","MM","DD" in Inheritance to New Class,"void" is Execute Function Mean UnderStand,"const" is Fix Control Value Mean UnderStand,Many One Can Declartion Each Difference,"int" Type Fuction is Can All in One Definition,"int" Type Function is Can Variable "Year","Mounth","Day" Value by Declartion Execute And Too,"Private:" Was Inside Used Class Value, Other Class Relation No Bridge,Execute Type "void" Type and Reverse and Reverse "BOOL" Type Value and "int" Type Exsistance, No Return Value "void" is Member Function and Other Class Factor Return Value with Member Variable,"return" Function have Return Value and Result Execute Pull Value,Mainning "void" by No Return Control Graphics Userful .

列挙型
C
enum coloring {Red="Red",Yellow="Yellow",Green="Green",Blue="Blue",Violet="Violet"};void main(){coloring Favorite; Farvorite=Violet;}
Basic
DIM COLORING$(5):LET COLORING$(1)="Red":LET COLORING$(2)="Yellow":LET COLORING$(3)="Green":LET COLORING$(4)="Blue":LET COLORING$(5)="Violet":FAVORITE$=COLORING$(5)
Basic
DIM COLORING$(1,1,1,1,1):LET COLORING$(1,0,0,0,0)="Red":LET COLORING$(0,1,0,0,0)="Yellow":LET COLORING$(0,0,1,0,0)="Green":LET COLORING$(0,0,0,1,0)="Blue":LET COLORING$(0,0,0,0,1)="Violet":LET FAVORITE$="COLORING$(0,0,0,0,1)

一個づつの定数で、深い配列が可能です。”enum”は、ベーシックで、”DIM”関数で、DIM A$(1,1,1,1,1)とすることもでき、一定の互換性があります。多次元配列を1までの定数として、複数列挙が可能ですが、本コードは、BasicとCの解釈は変わりません。ベーシックでも列挙はできますが、前のベーシックの方がスマートです。
Many one Can Fix Value with High Arragement,"enum" is Equivalent Baisc "DIM","DIM" Function Can "DIM A$(1,1,1,1,1)" Compatible, This Function Can Many Dimention Arragement Made List of Variable Value,This Code Program is Basic and C Development Language is No Change UnderStand,Basic "DIM" Function Can Made List of
Value,BackWard Basic by Smart .

ポインタデストラクタ
C
numOne=new int[10];
if (numOne)
{
delete [] numOne;
}
C
GetPointer() *numOne;
numOne = new GetPointer(1,2,3);
int i;
i=numOne->GetPointer();
numOne.delete;
Basic
DIM NUMONE$(100):ERASE NUMONE$
最初のものは、動的に”int”型で10バイト確保し、”if”関数にて”numOne”が否定系でなければ、”delete”関数にて、取得バイト数にかかわらず、”numOne”を削除します。次のものは、ポインタを用いた例です、”numOne”のクラス”GetPointer”を呼び出し、”numOne”のポインタに置き換わります。また、動的に”numOne”に”GetPointer”が取得され、変数”i”を宣言し、”i”に、”numOne”は、”GetPointer”クラスにポインタします。最後に、デストラクタとして、”numOne”が削除されます。
Begin Thing Dynamic "int" Type Function by 10Byte Get It,"if" Statement Function by "numOne" No not at delete No Much Arragement Value,Next Thing is Use Pointer Exsample,"numOne" Call Class "GetPointer()" and Replacement "numOne",Declare Variable Value "i" withon Pointer "GetPointer()" Class "numOne" It,Lasted Destractor delete This "numOne" Pointer.


論理演算
C
if (!hwnd)
{
HWND hwnd;
}

Basic
IF NOT HWND=0 THEN HWND=1

C
BOOL Reversible;
if (Reversible==-1||Reversible==0)
{
delete Reversible;
}


Basic
IF REVERSIBLE=0 THEN REVERSIBLE=-1 ELSE REVERSIBLE=0
IF REVERSIBLE=-1 OR 0 THEN ERESE REVERSIBLE

C
int X,Y,Measure;
BOOL bFlag;
X++;
Y++;
Measure=(X*Y);

LabelBegin:

if (X && Y)
{
bFlag=TRUE;
}
Else
{
bFlag=FALSE;
}
if (hdc)
{
TextOut(hdc,0,0,bFlag,sizeof(bFlag));
}
else
{
HDC hdc;
Goto LabelBegin: ;
}

Basic
LET X=0:LET Y=0:LET MEASURE=0
X=X+:Y=Y+1
*LABELBEGIN
IF X=Y THEN BFLAG=0 ELSE BFLAG=-1
LOCATE 0,0:PRINT BFLAG
GOTO *LABELBEGIN

”NOT”(否定)は、”if”関数にて”hwnd”が空の時、”HWND”ハンドルを、”hwnd”にコピーコントラクスタします。”OR”は”||”で連結され、どちらか、一つ正の時、if Statement内を”中括弧{}”で囲まれたものを実行します。”BOOL”値は”0”と”-1”の何れかでTUREと、FALSEです。”BOOL”値がある場合”delete”関数で削除されます。”AND”は、”&&”を使って結ばれます。ifの結果がXとYが同じであれば、”bFLAG”にTRUE、それ以外であれば”bFlag”にFALSEを代入します。Basicでは、2変数間の”AND”の指定は必要ありません。”=”で連結します。デバイスコンテキストが存在する場合、座標0,0に、”bFLAG”を表示します。その時、”bFlag”の文字数をsizeof()にて計算します。デバイスコンテキストが無い場合は、HDCコンテキストハンドルをコピーしてラベル”LabelBegin”に移動します。

"Not" by Statement Function "if" to Empty "hwnd" then "HWND" Copy Constractor "hwnd" Loaded."Or" is Linking "||" Deference Only True to Execute Statement "if" and "{}" Between,BOOL is "0" or "-1" at "True" or "False",Exsist by BOOL is Erase Value of BOOL by "delete"."And" is Linking "&&" Used.Result Same "X","Y" Value to "bFlag" at "Ture" Else "False" by Other Value It.Exsit Window Handle Case is Coordinate 0,0 Value on Show Display "bFlag",Then Count Word "bFlag".Nathing DeviceContext Case is Copy DeviceContext "HDC" to "hdc" with Return Label "LabelBegin:" Jump It.Basic is "And" by Bridge "=" No Use "And"."And" Linking "=".




********************



Num. by 000-0001
C(API Reference)Dai's C Laboratory Copy Right 2017.04-


WndProc->((HWND)hwnd,(UINT)message,(WPARAM)wParam,(LPARAM)lParam);
if (message.wParam)
{
wLength=(int)lstrlen(message.wParam)*8;
hLength=(int)lstrlen(message.wParam)*16;
countWord=(int)lstrlen(message.wParam);
SetRect(lprect,0,0,wLength,hLength);
DrawText(hdc,message.wParam,countWord,lprect,NULL);
}
else
{
massege &wParam;
if (!wParam)
{
WPARAM *wParam;
wParam=new Char[100];
}

}


Num. by 000-0001

今回は、WndProc(ウインドウプロシージャ)に対して、ポインタを指定します。”hwnd”ウインドウハンドルは、(HWND)キャストされています。メッセージは、キーボードストロークで整数値でキャストする2バイトの(UINT)キャストです。WPARAMとLPARAMパラメーターを引用します。UINTの条件が、”wParam”にオーバーライドされていない時、elseに、WPARAMのポインタ(*)に”wParam”を指定して、wParamにnew演算子にてキーボードストロークを100回分のキーボード入力をします。ifにて、”massage.wParam”にオーバーライドが、真で有れば文字の幅(8ピクセル)、文字の高さ(16ピクセル)、文字の数を、wLength,hLength,countWord各lstrenにて求めます。SetRectにて四角形の座標を入力して、レクトの形に合わせて、自動で文字幅を合わせられます。DrawText関数にて、事前に設定したパラメーターを入力します。
This Appointment is Pointer to WndProc withon Cast Settings,message is Get Key Borad Stroke Matrix 16Bit Cast of UINT,Call WPARAM and LPARAM,This Terms by No OverRide with Execute Then Though and else in WPARAM Pointer is (*) Marks with "wParam" on That by "new" Function and "Char" of KeyBorad Stroke Input Infometion Count to 100,User Reply Typing This Function ask it,if Statement by that "message.wParam" to OverRide is case in True as Word Width(x8),Word Height(x16),Word Count(Equivalent),But Variable(wLength and hLength and countWord) Execute in case by API (lstren) to Result Decision,Square of Rect In Put Coordinate Infomation,Automation Font Word Size at Fit Word,Behind Thing Settings Paramater InPut to DrawText(API).

C(API Reference)Dai's C Laboratory Copy Right 2017.04-

Num. by 000-0002

//PromptType Declaration

HANDLE* hFile;

HANDLE CreateFile
(
LPCTSTR lpFileName,DWORD dwDesiredAccess,DWORD dwShareMode,LPSECURITY_ATTRIBUTES lpSecurityAttributes,
DWORD dwCreationDistribution,DWORD dwFlagsAndAttributes,HANDLE hTemplateFile
);

//Parameter Settings

LPCTSTR lpFileName="NewSequential_Read_Write";
DWORD dwDesiredAccess=(GENERIC_READ|GENERIC_WRITE);
DWORD dwShareMode=(FILE_SHARE_WRITE);
LPSECURITY lpSecurityAttributes=NULL;
DWORD dwCreationDistribution=(CREATE_ALWAYS);
DWORD dwFlagsAndAttributes=(FILE_FLAG_SEQUENTIAL_SCAN);
HANDLEA hTemplateFile=NULL;


//CreateFile Execute
hFile=CreateFile
(
lpFileName,dwDesiredAccess,dwShareMode,lpSecurityAttributes,
dwCreationDistribution,dwFlagsAndAttributes,hTemplateFile
);

if(!ar)
{
CArchive * ar;
CArchive &ar;
}
lpBuffer<<LPCVOID<<CArchive.ar[]

nNumberOfBytesWrite=(DWORD) sizeof(lpBuffer)

BOOL WriteFile(HANDLE hFile,LPCVOID lpBuffer,DWORD nNumberOfBytesWrite,
LPDWORD lpNumberOfBytesWritten,LPOVERLAPPED lpOverlapped);
if(!lpBuffer)
{
lpBuffer<<LPCVIOD<<CArchive &ar[]
}

lpNmuberOfByteRead=(LPWORD)sizeof(lpBuffer);

BOOL ReadFile(HANDLE hFile,LPVOID lpBuffer,DWORD nNumberOfByteToRead,
LPDWORD lpNumberOfByteRead,LPOVERLAPPED lpOverlapped);

ar[].delete;
hFile[].delete

Num. by 000-0002

ファイルのオープンをする論文です。主にこのソースは、クリエイトファイルのプロトタイプ宣言を行っている他、全ての数値にパラメーターを代入しています。実行される直前に変数が空になりません。アーカイブを使ってストリーミングをしていない場合は、フレームワークからCArchiveにarにポインタし、これを、lpBufferにLPCVIOD形式で、CArchiveからストリーミングされます。arは参照されます。ストリーミング後のlpBufferにsizeofを指定して、ファイルサイズを計算しています。<<コマンドで配列を一斉に読み書きするため、配列子の[ ]は省略されません。最後にarとhFileにdeleteでデストラクタでポインタを最後に削除しておくようにします。

Decision Report of File Open,Main Source is PromtType Declare by Execute else All Value to In Put,No Empty Case Execute is Behind Now.No Use Streaming Case is by Pointer CArchive in Frame Work It.But lpBuffer is Type LPVOID Change Format,Reference Many Place ar,This Open File is sizeof Target lpBuffer in Total Size.Streaming Command is Execute << by at the same time,But Arregement "[ ] " is No Skip.Last is ar and hFile at Desstruct Release of Memory by delete and Mean.
C(API Reference)Dai's C Laboratory Copy Right 2017.04-

Num. by 000-0003


LRESULT CALLBACK WndProc(HWND hWnd,UINT message,WPARAM wParam,LPARAM lParam)
{
PAINTSTRUCT ps;
HDC hDC ; static TCHAR scripts[80] ; TCHAR ctrl[8];TCHAR shift[8];TCHAR caps[8];

switch(message)
{
case WM_KEYDOWN:
if(GetKeyboardState(VK_CONTROL)<0);
{lstrcpy(ctrl,"ON");}
else{lstrcpy(ctrl,"OFF");}

if(GetKeyboardState(VK_SHIFT)<0);
{lstrcpy(shift,"ON");}
else{lstrcpy(shift,"OFF");}


if(GetKeyboardState(VK_CAPITAL)<0);
{lstrcpy(caps,"ON");else{lstrcpy(caps"OFF");}

massege MSG;
TranslateMessage(CONST MSG *lpMsg);

wsprintf(scripts,"MessageCord= %0x , Ctrl = s% , Shift = s% , Caps= s%" , wParam , ctrl , shift , caps ) ;
InvalidateRect(hWnd,NULL,TRUE);return 0;
case WM_PAINT:
{
hWnd=BeginPaint(hWnd,&ps);
lstrcat(scripts[],lpMsg);
TextOut(hWnd,0,0,scripts[],lstrlen(scripts[]))
EndPaint(hWnd,&ps);
return 0;
}
case WM_DESTROY:
{
PostQuitMessage(0);
return 0;
}
default:
{
return DefWindowProc(hWnd,message,wParam,lParam);
}

}

}


文字コードとドグルの判定により、押下の判定と、文字コードをscriptsにwsprintfにて初期化文字列したものに加え、wParam.messageをMSGとコピーコントラクスタを置き、、*ポインタで、lpMsgを宣言します。ウインドウが描画されるとき、WM_PAINTが実行され、hWnd、ウインドウハンドルに、架空のペイントストラクトに参照して、連動して書き換えます。開始描画が宣言されたあと、scriptsと、lpMsgを追加合成し、実際に、文字コードが、入力した文字に変換されるように翻訳(Translate)を行います。TextOutにて、hWndハンドルに加え、座標を0,0に縦横をセットし、scriptsと、scripts文字数を記述し、TextOutで文字列が出力されます。開始したのは、終わりの宣言をもって、描画を終え、return 0 ; とします。この点でエラーは無いということです。主に此のプログラムは、GetKeyboardStateで入力されたのを、ドグルされていれば、0(Fault:偽)、-1(True:真)と成る、BOOL判定です。是を、GetKeyboardStateと比較することによって、押下されているか判定し、また、システムキー以外の文字位置の場合は、Aであれば文字コードは、其れの位置に相当するソフトキーボードの&H0041であり¥であれば&HFFE5と成ります。ソフトキーボードは、IMEパットで読み出せます。文字コードは、4桁の16進数ですから0からFまであります。また、Translate後の文字コードは、字に変換されるので、&H0041であれば、「A」と同じ文字に直されます。閉じるボタンを押したときは、PostQuitMessage(0);にて、終了処理を取ります。テキストアウトは、インバリデートレクトにて、hWndのハンドルで開始描画し、長方形の取得を、NULLは、領域全体に対して、次のTRUEは、画面を消去して、文字列を描画します。


User's Typing This Program of Terms Hit Out with Push Down,Word Cord Hit Down in Result,Foundation Text Format Insert Variable Value on Conteiner by wsprintf.Copy Construct Copy Template to MSG by wParam.message,Declaration *Pointer to lpMsg.This Program is in Drawing Then Execute WM_PAINT,Add hWnd,WindowHandle and Empty PaintStruct Reference Linking Wote,That Same Times is Begin Paint Drawing Text View of Show Display,scripts[80] Addition Translate Key Cord x0041 at "A".Text Drawing Coordinate Horizontal,Vertical is 0 and 0 Start Setting,with scripts,Addition Count Out Number,Begin and End Drawing is Result return 0;This is No Mistake Result 0.Mainning This Program is Type and Type by GetKeyboardState That Thing Typed Result Hit Down Switch On is Fault(0),True(-1) and Bool Hit Count,Type by Relation Switch up as Same Thing,Through No System key Hit Down,Passenger No System key is Character "A" is x0041(&H0041) Translate "A" Type Word Changes,Show Soft Key Board Reference IME - Pad by Information,\ is xFFE5 is 2Byte Character.Close Window and End Window by PostQuitMessage(0); with Destroy Window.InvalidateRect Coordinate Full Screen Clear with All Vector Drawing by NULL and TRUE with hWnd Handle.

http://www.youtube.com/user/DF1Movie



[26] 病気と職

投稿者: fukuoka dai 投稿日:2017年10月 9日(月)03時52分27秒 FL1-122-131-147-145.aic.mesh.ad.jp  通報   返信・引用

建築士1級に対する道しるべである進路が決まりました。まず無条件で取れるインテリアコーディネーターに付き、設計実務を延べ面積900m(1Fにつき450m)に以内の鉄筋コンクリート2階以下と、床下面積、5000m以下、2階以下、延べ面積10000mの木造をインテリアコーディネーターで扱い、床面積21mx21mの2階建て鉄筋コンクリートと、床面積70mx70mの木造2階となります。これらの物で設計実務並びに、販売と施工また、建築指導を行うことで実務とすることを、実務6年と定める建築設備士は、旧中学の普通科、現在の高校、夜間高校の普通科に於いて、普通過程を収めた場合の受験資格年数を建築設備士は6年、1級電気工事施工管理技能士が取れている場合は、その電気の実務から2年となり、建築設備から、4年設計、施工管理を務めることで1級建築士資格が受験できます。2級建築士は、3階建てまでの住まいの建築士ですが、3階までの事務所建設も出来ま2階の21m奥行き21mまでの幅の建築物は、無免許でどなたでも可能です。建築士2級は、建築設備士が合格し次第当年中に受験可能です。法律にいろいろ質問をされて答えた法律相談経験がありますが、行政書士や社労士ではない道を進むことを決めました。これから、本格的に建築士を習っていき、行政書士と、司法書士はスキルアップだけで、受験をしないことにしました。これからの進路、4階建て以上のビルを建てる一級建築士になることこれを目指していこうと思います。まずは、教科書が5冊+1冊あること2級は1冊、1級は5冊、まず中央の(iii)(3)の法規から、学習を進めていきます。主に、始めのページから不燃材料、準不燃材料、難燃材料の他、耐火性能、防火性能、不燃性能、遮燃性能、避難安全性能、全館避難安全性能等、まずは、消防設備の項目を建築法規で開いています。まずは、こういった専門的な法律規則にあたる、社労士や、建築士といったものに吉岡先生は興味を示さず、一般法に相当する、行政書士等の法律に興味があるみたいですが、行政書士は、憲法が出題され、民法の方は、司法書士が専門としていくことです。基本的に弁護士資格は、通信過程で取得できませんから、法勉強をするに当たって、情報処理教科書も、36協定をみとめており、年360時間しか残業をしてはいけません。これを破った場合は、使用者に反則の罰則のルールが設けられています。それで、使用者が、解雇理由とするのであれば、仕方がないことです。いま、データーベースエンジニアリングのシステムアーキテクトを読んでいます。論文までは書けませんが、実践を想定したプログラミングの話が大変勉強になりました。新品の本ですが、翔泳社にはとても感謝しています。ただ、余り実践的なプログラミングが書かれていないことです。ソフトの需要と供給の仕組みがわかります。最近、外来病棟で、何度か相続行政の話をさせていただき、行政のことを話させていただきました。まだ、不動産と、建築は未知数ですが、行政のほうは、資格取得前から、頼られている状態です。不動産が誰も興味が無くても、自分は、建築士に生きていくことを決めました。よって、今から10年以上のキャリアを積み、其れまでの猶予の間が10年であれば十分な学習過程を積めます。10年あれば、余裕で60点以上取れると思います。60点以上で合格の建築士1級と、80点以上合格のインテリアコーディネーターですが、まずは、リフォーム店、建築士事務所、工務店を回り、最終的に資格登録を名古屋榮不動産に行う予定で居ます。まだ、6年で建築設備士法と、10年で建築士1級は間に合いますから、インテリアコーディネーターの過去問をクリアして追いかけていきます。まだ、インテリアコーディネーターは、建築士と比べると簡単な方であると思います。最初のプロフィールの説明で、インテリアコーディネータについてから7年で建築士を取るとしたプロフィールは、事実確認の元、インテリアコーディネータと、宅地建物取引士が、無条件の資格取得可能であり、これにより、建築設計、施工指導を6年務めてから建築設備士をとり、それから4年間建築設備士と、建築士2級を取り、3階に昇り、4年間で建築士1級を受けてみるに改定し、学習期間を10年と見積もっても病院と学習を両立するには十分な条件と判断した。インテリアコーディネータも慎重にやり過ごして行き、本当に1年間で、資格取得が可能であるかが問題点の焦点であり、これを見送って、過去問題集をこなして行き、完璧な学力を身につけていくことで、過去問を、全面的に解らないのをやり直し、間違いを回答確認してまずは、間違えてもあせらず覚えて行くことそれにより、DCと、ACの違いなどがインテリアに出題され、直流と交流が異なることが勉強になりました。あまり、自分のことを、建築士に必要としていない方が多いかもしれませんが、建築士1級は38万人以上、2級は76万人以上登録している人気資格です。この点で、間取りや、リフォームをどうしたらよい、そういった質問が聞こえてきません。回りの環境は、常に法律を必要としています。よって、弁護や、裁判の相談を受けることが多いです。自分の立場がどうなっていて、今、自分は、法律が備わっていることが何か認められ始めていて、建築士として、正確に認知されていないのではないか、またそれによって、ホームページの名古屋榮不動産が見られていないのではないか、また、自分は、不動産よりも、システムエンジニアのほうが向いているのではないか、デベロップメントエンジニア、ベーシックアーカイブのアクセス(閲覧)のかずが多く、比例すると、向いている順に、プロ写真家(プロカメラマン)、システムエンジニア(デベロップメントプログラマー)、最後に不動産になる。不動産は、150程度のアクセスに5人アクセスしており、定期的にアクセスしているシステムエンジニアとは違う。デベロップメントアーカイブのサイトは、週平均1人見に来る人気サイト。また、やっぱり、不動産の認知は、パソコン行為以下であったのかということに一着した。ベーシックアーカイブは計算すると170アクセスで累計53人来場です。ユーチューブは、自己アクセスはカウントされず、8300アクセスにもう直ぐなります。1万アクセス許されているサイトは殆どないので、その水準の高さがわかる。いま、建築写真や、絵画、書画の写真をとっても、絵をコンピュータで描いても、プログラミングをしても、どうしても、写真に頭が上がりません。写真の認知は、自分のことを写真家として認識している方が多く、絵画や、書画の写真よりも、写真のほうが、看護師学生さんや、心理実習生さんなど、大学院や、専門学校、大学生医学部の方々の評判を耳を傾けてみると、写真のほうが評価は上みたいです。最近システムアーキテクトの教科書を買いました。ベーシックプログラミングをするにあたっても、実践したビジネスを想定していて、役にたちました。

http://www.youtube.com/user/DF1Movie



[25] 愛知県日進市消防団のレポート記事

投稿者: fukuoka dai 投稿日:2017年10月 8日(日)09時11分54秒 FL1-122-131-147-145.aic.mesh.ad.jp  通報   返信・引用

2000年度県操法大会
        作成日時:2001-04-22(SUN)
平成12年度夏、県の操法大会に行きました。この写真がその会場です。ここに来るまで、夜が明けようとしている頃、詰所に団員の人が集まりました。集まった後、優勝祈願するためにか神社にまず行き、お参りをしました。この時、みんな日本酒を飲んだんですが、俺は飲みませんでした。その後、朝飯の調達をし、詰所で食べました。脚半を吐き準備完了、さあ出発です。移動時は車を使うんですが、また車に乗り、一時市役所へ行きました。市役所に着くと、赤いバスがありました。そのバスは、消防署のバスみたいですが、車をバスに乗り換え、それに乗り何時間もすると、練習場につきました。練習場は、火点が始めからあったのか持ってきたのかは覚えがありませんが、練習の準備をしてそこで選手たちは操法の練習をしました。



練習は、順調に進みました。俺は、少ししたら少し暑いのでバスに戻り休んでいました。水槽があったので、選手の人達が少し放水していきました。ホースに水が入ったので、ここの隅にある溝まで、ホースの外した金具を持っていって、ホースの水を抜いたりしました。上の写真は、練習の準備をはじめるところと、俺が、自分の体がだるくて横になっているところです。



県大会会場に着くと、テント付近にポンプ車が沢山停まっていました。このポンプ車の群れの中にもしかしたら本団のポンプ車があるかもしれませんが、ないかもしれません。



写真は、操法の大会に使うホースを準備しているところです。ホース巻き機で慎重に巻き、緩まないように紐で固く結びます。

他の消防団が各自の操法を披露しているとき、俺はジュースを飲んでいました。この写真は飲み物入れに手を伸ばしたところです。どう見てもあまり良い写真ではありませんが。

この二つの写真は本団の選手の操法です。並ぶところと、放水するところの二つの写真を載せました。

操法が終わると、俺を含めて3人の人がこの写真を取りました。選手たちが横一列に並び、操法を終えたことでみんなうれしそうです。

操法が終わってからポンプなどを片付けました。デジタルカメラのコマが切れてしまったため、ここで写真は終わりですが、本団は優勝です。よし、帰ってお祝いだ!



消防博物館の薦め

東京都新宿区四谷3丁目10番に入場料無料の消防の博物館があります。
場所:四谷3丁目駅2番出口から徒歩1分
午前9時30分~午後5時
月曜、年末、年始休館


この博物館では、消防の歴史や現在の消火などを学習できます。また、見た目にも面白い模型や展示物もあるので、ぜひ行ってみてはいかがでしょうか?交通費がかかってしまうのが仕方ないですが、無料なので、駅にふらりとよって休日に防災の知識を深めるものいいかもしれませんね。


2002-7-28(日)南ヶ丘盆踊り

折戸消防団は、盆踊りにやって来ました。消防車は、ここに止めました。


ここが、その会場のようです。

見回りをしているのでしょうか?それとも

消防車とは、反対側のポイントです。

店を撮ってみました。店裏側です。

消防車のあたりのポイント(地点)です。

客は、集まってきたようですが、まだ、盆踊りは始まっていません。

団員が話をしています。

人が多くなってきています。

未だ明るいですが、盆踊りが始まりました。

夕方です。踊り台?をズームインした写真です。

夜が深けてきた頃撮ったショットです。

逆のポイントでも撮りました。

折戸消防団は、片づけにも参加しています。

テントの片付け1

テントの片付け2

テントにつけられた電源を外しています。
2002年消防操法日進市大会

準備をして出発します。朝の練習、朝食は済ませました。


日進市の総合運動公園に続々日進市の消防団が集まって参りました。


操法を始める前に、まずポンプと吸管などを配置します。


整列します。さあ、どんな操法を披露するのか折戸消防団がんばれ、我が分団


待機線上に指揮者の“右、左”の号令の元並びました。


「休め」をしています


“集まれ”。


指揮者が審査員に敬礼!


定位につきます。


ホースを延長し、吸管が伸ばされた。


“放水始め”。

2番員がトビを構え、筒先が既に1番員に交代しています。


“放水止め”。


“収め”か??


団員は、この待機線に戻ってきました。


指揮者が敬礼。


“別れ”で全員敬礼し終わりです。

2002-06-23水防訓練&救命訓練・幹部訓練

今回することを紙で説明しています。2組に分かれ作業します。こちらは、防水シートを張る組です。


早速作業開始です。シートを広げました。


杭を立てています。これから、杭をハンマーで打ち立てるところです。


紐を結び付けています。


木の杭を打ち込みます。


杭とシートを結び付けます。


杭と結びつけた後、川のほうへ向かって広げました。


別の組では、砂を詰めていました。

このように積んでいきます。
これは、堤防などが決壊したときなどに作るものです。


砂を固定する杭を一つの砂袋に2本ずつ打ち込んでいきます。

数が足りないので、最後の辺りは、1本の杭を打ち込みました。

塩ビ素材の排水口を取り付けて完了です。


その他、梯子車などを使って、この日は川で人が出られなくなったと想定して、消防士が人を助け出す演技を披露しました。


見えますか?青い服の人を救出します。オレンジの服が消防士員です。


梯子車を撮りました。


救出が成功しました。


今度は、ヘリを使います。ヘリ救助か?


ヘリで、人を引き上げるところです。

幹部訓練の写真はありませんが、整列、右向け右、回れ右、敬礼などを練習しました。
この写真は、救命訓練までのちょっと休憩。


人形を使って、人工呼吸の練習をします。消防士の人が説明します。


気道の確保しているところです。


口をつけて、息を吹き込んだ後、心臓マッサージしました。

消防団員の人も6人一組に分かれ、人工呼吸の練習をしました。これは、息があるか確認するところです。


心臓マッサージです。
このあとは、消防署の上の階で、三角巾の使い方を習い終わりです。
3-16水出し

この日は、主に消火器の詰め替えと売るために各家庭に訪問するために集まったのですが、それを行う前に水出しを行いました。
今日は、何枚か撮ったのですが、水出しの様子を伝えています。







1-10どんどやき 火の警備

毎年行われているこの祭りでは、しめなわ、神飾り、書初めなどを燃やし、年の健康を祈る行事です。折戸消防団は、消防団として、火が燃え始めてから、薪材の投入手伝いや、火が消えるまでの炭の管理など、火災が起こらないように火を見守りました。途中、火災だと思われ通報されるなど、騒ぎが起きるなど、大変でしたが、無事終了することができました。


4-26~
小型ポンプ操法の練習風景

小型ポンプ操法とは?
水利を利用して、ポンプから送られてくる水を利用して消火を模擬的に行う競技です。大会が毎年行われ、消火の技術を競います。ただし、本物の火を消すのではなく、火を消すと仮定して操法を行います。県大会に出場できたグループ(町)は、市代表として次の大会に出場し、それまでに実際に水出しと呼ばれる放水を行う訓練も行います。

毎年、折戸消防団は、優勝を狙っていますが、ことしも、優勝を狙います。ぜひ応援してください。


5-29市操法大会

5月29日、日進市消防操法大会が行われました。今回は、準優勝に終わりましたが、団員の皆様、お疲れ様です。折戸分団に協力してくださった皆様どうもありがとうございました。次回もよろしくお願いします。


6-12 ミニ防災訓練

6月12日南小学校で、防災訓練が行われました。今回の折戸分団の役目は、当日の少人数のために、土嚢(どのう)の訓練を担当しました。

この日は、例年より少人数だと思いますが、防災のために、有意義な訓練だと思います。



6-26水防訓練

2005年6月26日日進市の消防団全分団が朝に集まり、水防訓練を行った。毎年恒例のこの訓練は、河川はんらんによる決壊堤防の月の輪工法やシート張り工法を実践する訓練で、10分団以上、総計40人以上の体制で各自訓練に参加した。

今回は、傾斜で月の輪工法を行った以外に、輪の規模をやや縮小した形の物で、排水パイプの杭を2本にするなど、過去の例として違う内容になっていた。しかし、シート張り工法は、毎年変わらない作業で、例年通りだった。

折戸分団は、今回、月の輪工法の土嚢を担当した。



05-8-27防災訓練

残暑の酷暑のなか、2005年の防災訓練が行われた。この日は、消防団は、主に、防災アナウンス2回と、梯子車の救出される人を担当。そのほかは、各自、関係者が防災訓練を真剣に取り組んだ。

この会場に参加した人は、前回の梨の木小と同様、防犯担当警察官2名、自衛隊員、市役所職員、市長、消防士、各分団消防団員、中部電力、愛知中部水道企業団、東邦ガス、道路パトロール隊?、その他が来た。今回は、陸上自衛隊自体(災害派遣隊)も防災訓練に一緒に参加した。

今回の内容は、消火器訓練、梯子車訓練、災害調査訓練(自衛隊)、煙体験ハウス、バケツリレー、家屋倒壊救出訓練、緊急電気工事(中部電力)、倒壊大木撤去訓練などがある。

俺は、肘の怪我という設定で、学校の屋上で、救出をまつという訓練に参加した。実際、カメラをもって来なかったため、様子を撮影できなかったのが残念だが、初めて、梯子車に乗せてもらった。


2006-02-4・5 神戸観光/研修旅行

今回は、以前と同様に人と未来防災センター(以下震災記念館)を訪れることの目的の旅路でした。前回は、震災後の爪あとや、復興後の港周辺の市内視察などを見て回りましたが、今回は、前回と違い、観光を兼ねての研修でした。

震災記念館では、前回旅行に於いて補足しきれない部分を重点的に館内を見て回りました。また、前回時間の都合により、見れなかったブースがあったので、2回目の今回、ほぼ全体を見て回ることができました。

2月4日土曜日
 当日、区民会館で集合の後、バスで出発、高速道路を経由して兵庫神戸市内で降りました。片道3時間という大変長い距離を走りました。行きはそれほど負担にならなかったのですが、帰りは、疲れも重なり、かなりの負担に感じられたということもありました。
 ようやく、市内に着き、震災記念館を訪れる前に、南京町の中華街を見てきました。食事を済ませ、午後のプランに、ゆっくり、震災記念館を見てきました。今回は、受付から向かい側の館も見て回ることができ、大変充実した一日でした。主に、前回同様のものに加え、東海豪雨映像など参照したり、震災以外のドキュメントムービーなどに触れることができました。また、今回は、スマトラ沖地震/津波災害の写真が貼りだされていました。


2006-5-28 日進市消防操法大会

今年は、5月で入梅し、限られた時間の中、大会に向けての小型ポンプ操法の練習でした。事実、大会当日も、小雨の曇りあいにくの天気でしたが、大会が決行されました。

今回は、折戸分団は、4位とのことですが、優勝は無理でしたね。選手の皆様お疲れ様でした。優勝は、野方、準優勝は、北新となりました。今回は、近年連続で優勝していた北新が、準優勝になりました。



6-27水防訓練

土嚢(ドノウ)の積み上げと、シート張り工法を実践しました。

日進市すべての分団が参加し、2つの班に分かれて、水防訓練をしました。

折戸は今回は、土嚢による堤防の班を担当しました。



7-26盆踊り

今回は、盆踊り会場の、入り口(公園なので、歩行者ならどの方位からでも入れるのですが、)全部でないある付近を、交通止めし、警備しました。

関係者は、専用駐車場などに止まってもらい、ただ、通りたいだけの車は、通ることをご遠慮して頂きました。

8-28梨の木小学校 防災訓練


梨の木小学校に日進市の消防団全分団と、消防署の人が集結し、日進市防災訓練が実施されました。

また、この日は、自衛隊、警察、中部電力?の方も来ました

訓練に参加した人が少ないものの、愛知県は、東海震災防災指定地域に指定されており、災害が起きたときに備え、訓練する意義があったものだと思います。

訓練の具体的内容には、日進署の人の、倒壊家屋の救助訓練、電気士の、電柱建設。また、煙のトンネルや、消火器訓練、バケツ消火訓練など行われました。

折戸消防団は、防災時住民に対する、災害のアナウンスを、消防車を走らせながら、実践を想定して訓練しました。



9-19水出し&よさこいまつり

この日は、予め、尾消連の放水に備え、水出しの訓練を行いました。



ー 10/08の祭りの様子 ー

朝AM8:00か8:30頃、既に祭りに参加する子供達、大人達が集まっていた。


ちょっとすると、餅を運んだ車がきた。これらの餅は後で神社かどこかで配られる。

遂に神輿を担いだ子供達が出発をはじめた。関係ないことかもしれないが、この神輿には餅が入っていた。

始めの神輿が発つと、今度は??が追う。
後の神輿は女の子達。でも、後で大人達に交代していることもあった。

先の??とは、ちょっと小さい子が多いのか、気のせいか背の低い人ばかりになったような気がした。こんどは、後発の??が出発する。

この写真は坂に差し掛かったところ。

この辺りで何故か交代していた。

一つの坂の頂が近い。ここを少し進んだところから、道を曲がって公園に向かうところ。

公園にて。

休憩場所の公園についた。ここで、少し休憩する。ここでは、愛牧ミルクのコーヒー牛乳が出た。

公園から、少し下ったところ。

おつかれー、しかし子供達はまだあるよ。俺達は、ここら辺で上がって寿司を詰め所で食った後、近くの寿司屋へ行った。

後発隊は初めについた。あとで、先発隊がくる。


1-12どんどやき

どんどやきは、書初めや、正月の飾り物などを燃やし、今年の無病息災を願う行事です。
この日は、6:00から始まり、11:00ごろまでやっていました。
消防団も、5:30から集まって行事の協力を行いました。

着火する前の写真です

木材、竹などで作られたどんどに
点火された後の写真です

点火の後、正月に書かれた
書初めを炎のなかに
棒の先などにつけて燃やしました

外もだいぶ明るくなってきたので
餅等を焼いて食べて
無病息災を願います

焼くものがなくなったので
この行事も大体終わりです

6-8ミニ防災フェスタ

撮影者:福岡 大/近藤利行
親切な近藤さんが、俺(福岡 大)の操法をするところを撮ってくれました。

ミニ防災フェスタの目的
来る東海地震の備えとして、防火、消火の体験をする。とはいっても、この行事は毎年恒例に行われています。

様子
今回は、地震の体験コーナーが無かったか、筆者が知らなかったが、体育館でアニメなどが上映された。小学生達は、消火器のシュミレーション、水だし、はしご車、メガクルーザー、バケツの消火などをグループに分けて体験しました。都合により、水出しは時間が無かったのか?定員オーバーなどになりました。この日は、女性関係者(筆者は何かはわからない)による豚汁、おにぎりがふるまわれ、皆美味しそうに食べていました。

操法
よさこい祭り?(だとおもう)という踊りのあと、小型ポンプ操法が開始されました。開始前に、誰かの意見で水出しをしようと消防団員全体の意見が傾いていたが、今回は、水出しはなしです。(3番が未熟であるため)。まあ、水を出さなければ、安全の面では良いかもしれませんが、パフォーマンス性が低くなります。でも、選手たち(俺を含む)は、良い演技ができたと思っています。

活動
消防団は、一部団員協力のテント?の解体などの手伝いのほかに、行事が効率よく行えるように、消防署員、その他の関係者の手伝いをしました。関係者が頑張ってくれたために、行事が効率よく進み、ほぼ予定時間に終われました。


6-22水防訓練&幹部訓練、救命訓練

洪水は、いろいろな水害をもたらします。中でも、堤防が、耐えられなくなって、亀裂や決壊が生じたとき、それらに対処しなくてはなりません。

月の輪工法
今回は毎年と変わらない内容ですが、堤防が壊れたとき、堤防の機能を維持するための、工作をします。土嚢を積み上げ、半月のような、形の、小型の堤防を作りました。それらは、強い、水流だと流されます。そこで、土嚢に対し、銅の杭を打ちつけて、固定します。溜まった水は、流れるように、塩化ビニールのパイプをつけて完了しました。

シート張り工法
防水シートを張り、川表が崩れたり、堤防が透水しだしたときに行います。これは、防水シートを用い、川の中に張るようですが、水防訓練では、坂の所に作りました。シートは、流れないように、土嚢などを配置したり、杭を打って、シートを結びつけることで固定しました。


消防士のパフォーマンス
今回は、はしご車のほかに、ヘリコプターを使った救出のパフォーマンスをしました(とはいっても、見ている人は、消防団員ばかりなのですが・・・)
川の中州に取り残された、市民を、はしご車が、川の端っこから、はしごを伸ばして、救出しました。他に、同じ状況を想定したヘリコプターを使った救出作戦も実行されました。


救命訓練
三角巾を使った、止血の仕方、溺れた人などの救助のための、人工呼吸、心臓マッサージを消防団員が、消防士の手本を見て学びました。

こんな具合になりました。


消防士の手本です。

7-26盆踊り

今回は、盆踊り会場の、入り口(公園なので、歩行者ならどの方位からでも入れるのですが、)全部でないある付近を、交通止めし、警備しました。

関係者は、専用駐車場などに止まってもらい、ただ、通りたいだけの車は、通ることをご遠慮して頂きました。


尾三消防連絡協議会総合訓練
今回のショットは少ないです。3枚です。この日は、三好消防団、東郷町消防団、日進市の消防団(もちろん折戸分団も参加)のほか、トヨタ自動車(三好工場消防団)が特別に参加。水出しをしました。
消防団のポンプ車が集合、車の置き場所が無いくらいこみました。

集まったポンプ車などは、いよいよ訓練会場へ赴きます。
筒先、ホースは二人で持つことになったので、俺が後ろの筒先の後ろ支えました。そう言うことも在り、水出しのショットが撮れませんでした。
10-13祭り

祭りの風景を写した。折戸消防団が、活動として、祭りの主役である子供達が車に轢かれないように注意しました。もっと消防団が、行事などに役に立っているところを写したかったのですが、カメラの調子が悪く、団員を写したショットを含む一部のショットが掲載できない状態になりました。撮影枚数はこの日100を越すショットを収めました。

今回は例年どおり、第1隊が、出屋敷、釜ヶ寿、第2隊が栄コースをいきました。最後は、全員で寺脇コース。神社に移動し、暫くした後に、主催側から餅投がありました。大人や子供などの大勢の人が、餅を取ろうとその周辺に集まりました。


11-1神戸旅行

今から、8年以上前の1995年1月17日早朝震度7を超す大地震が起こりました。これは、関東大震災に匹敵するほどの大規模かつ強力な大地震でした。今回の旅行はちょっと遠出ですが、神戸です。

こんかいの旅行の最も目玉といえる、人と未来防災センターです。これには、震災がどのように起こり、どのように被害がでて、どのように対処したかを、映像や、模型?などを使って学習しました。これからの耐震の建築技術などの勉強も含まれました。

免震構造や、補強構造(すじかい)で、地震に建物が対応できること(免震構造は、極最近の技術で、中高層マンションなどにも採用されています)元が埋立地、田んぼなど、液状化の可能性のある地域の対策法として、釘のようなものを建物につければ、液状化の地域でも、耐震できることがわかりました。また、震源は、深いほどゆれが少ないことも学習できました。

バスにカメラ置いてきたので、内部の写真はありませんが、下の建物に入ってきました。ここでは震災について理解できます

http://www.youtube.com/user/DF1Movie



[24] 折戸消防団

投稿者: fukuoka dai 投稿日:2017年10月 8日(日)07時47分13秒 FL1-122-131-147-145.aic.mesh.ad.jp  通報   返信・引用

愛知県日進市消防団折戸分団 携帯電話専用
http://xuxp5xgm.web.fc2.com/oridomobile/index.html

http://www.youtube.com/user/DF1Movie


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